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2026/04/19 21:00
指輪は、つける指によって
それぞれ意味があると言われています。
ファッションとして楽しむ方も多いですが、
指ごとの意味を知ることで、
ジュエリーをより楽しむことができます。
ここでは、指ごとの意味についてご紹介いたします。
◆ 親指
親指につけるリングは「サムリング」と呼ばれます。
意志や信念を象徴する指とも言われ、
目標に向かって進みたい時や
自分の意志を大切にしたい時につける方もいます。
個性的で印象的なリングスタイルになります。
◆ 人差し指
人差し指のリングは、
自信や行動力を象徴すると言われています。
ファッションとしても取り入れやすく、
リングコーディネートでも人気の位置です。
◆ 中指
中指につけるリングは、
直感やインスピレーションを高めると言われています。
バランスの良い位置のため、
リングを着ける指としても人気があります。
◆ 薬指
薬指は、愛や絆を象徴する指と言われています。
そのため、婚約指輪や結婚指輪など
特別なリングをつける指として知られています。
◆ 小指(ピンキーリング)
小指につけるリングは、
チャンスや幸運を呼び込むと言われています。
小さなリングでも華やかな印象になり、
ファッションとしても人気があります。
◆ 指輪を楽しむ方法
指輪は、意味だけでなく
ファッションとして楽しむ方も多くいらっしゃいます。
重ね付けや指ごとのコーディネートによって、
ジュエリーの楽しみ方も広がります。
自分のスタイルに合わせて
自由にリングを楽しんでみてください。
◆ リングのお仕立て
当店では、ルース(宝石)からのリングお仕立ても承っております。
宝石のサイズや形に合わせて、
最も美しく見えるデザインをご提案いたします。
ジュエリーお仕立てのご相談は
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またはメール([email protected])よりお気軽にお問い合わせください。
宝石選びからお仕立てまで、丁寧にご案内いたします。